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エナラート錠10mg(日局) 規格単位 10mg1錠 薬価 18.50
先発名 レニベース錠10 先発会社名 MSD 先発品 薬価 56.50
薬効分類番号 214
217
薬効分類名 血圧降下剤
血管拡張剤
規制区分 処方箋医薬品 一般名 エナラプリルマレイン酸塩
剤形・形状 割線入り素錠 貯法 室温保存(開封後は湿気を避けて保存すること)
内用外用注射区分 内用
製剤写真
識別コード(表 / 裏) KW082 / 
直径(mm) 約8.0mm
長径・短径等
厚さ(mm) 約3.2mm
重量(mg) 約200mg
箱写真
カプセル号数
pH
浸透圧比
内用外用注射区分 内用
識別コード(包装)
包装
効能・効果 1. 本態性高血圧症、腎性高血圧症、腎血管性高血圧症、悪性高血圧
2. 下記の状態で、ジギタリス製剤、利尿剤等の基礎治療剤
  を投与しても十分な効果が認められない場合
   慢性心不全(軽症~中等症)
用法・用量 1. 高血圧症  通常、成人に対しエナラプリルマレイン酸塩として5~10mgを1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
但し、腎性・腎血管性高血圧症又は悪性高血圧の患者では2.5mgから投与を開始することが望ましい。
通常、生後1ヵ月以上の小児には、エナラプリルマレイン酸塩として0.08mg/kgを1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
2. 慢性心不全(軽症~中等症)  本剤はジギタリス製剤、利尿剤等と併用すること。
通常、成人に対しエナラプリルマレイン酸塩として5~10mgを1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
但し、腎障害を伴う患者又は利尿剤投与中の患者では2.5mg(初回量)から投与を開始することが望ましい。
長期投与上限日数 無し 先発品との効能効果の
差異
無し
診療報酬上の後発医薬品 YES 品質再評価終了状況
品質再評価終了状況
コメント
日局品で対象外
薬価基準収載年月日 2010年05月28日 発売年月日 2010年5月
薬価基準収載医薬品コード YJコード レセプト電算コード
2144002F3140 2144002F3140 621979801
包装単位 JANコード HOT番号 GS1コード
調剤包装単位 販売包装単位 元梱包装単位
PTP 100T 4987058082034 1197983010101 04987058101452 14987058082031 24987058082038

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