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オランザピン錠2.5mg「アメル」 規格単位 2.5mg/1錠 薬価 24.90
先発名 ジプレキサ錠2.5mg 先発会社名 日本イーライリリー 先発品 薬価 98.30
薬効分類番号 117
239
薬効分類名 精神神経用剤
その他の消化器官用薬
規制区分 劇薬
処方箋医薬品
一般名 オランザピン
剤形・形状 白色の割線入りフィルムコーティング錠 貯法 気密容器で室温保存
内用外用注射区分 内用
製剤写真
識別コード(表 / 裏) OLZ アメル 2.5 / 2.5 OLZ アメル
直径(mm) 約6.2mm
長径・短径等
厚さ(mm) 約2.9mm
重量(mg) 約92.4mg
箱写真
カプセル号数
pH
浸透圧比
内用外用注射区分 内用
識別コード(包装)
包装
効能・効果 統合失調症
双極性障害における躁症状及びうつ症状の改善
抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)
用法・用量 統合失調症:
通常、成人にはオランザピンとして5~10mgを1日1回経口投与により開始する。維持量として1日1回10mg経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。ただし、1日量は20mgを超えないこと。
双極性障害における躁症状の改善:
通常、成人にはオランザピンとして10mgを1日1回経口投与により開始する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は20mgを超えないこと。
双極性障害におけるうつ症状の改善:
通常、成人にはオランザピンとして5mgを1日1回経口投与により開始し、その後1日1回10mgに増量する。なお、いずれも就寝前に投与することとし、年齢、症状に応じ適宜増減するが、1日量は20mgを超えないこと。
抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐):
他の制吐剤との併用において、通常、成人にはオランザピンとして5mgを1日1回経口投与する。なお、患者の状態により適宜増量するが、1日量は10mgを超えないこと。
※新含量規格(オランザピン錠1.25mg・OD錠1.25mg「アメル」)追加に伴う用法・用量の変更はございません。
長期投与上限日数 無し 先発品との効能効果の
差異
無し
診療報酬上の後発医薬品 YES 品質再評価終了状況
品質再評価終了状況
コメント
薬価基準収載年月日 発売年月日 2016年6月
薬価基準収載医薬品コード YJコード レセプト電算コード
1179044F1010 1179044F1088 622498701
包装単位 JANコード HOT番号 GS1コード
調剤包装単位 販売包装単位 元梱包装単位
PTP100 4987058053034 1249873010101 04987058146095 14987058053031 24987058053038
B100 4987058053539 1249873010201 04987058215807 14987058053536 24987058053533

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