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オランザピンOD錠5mg「アメル」 規格単位 5mg/1錠 薬価 45.20
先発名 ジプレキサザイディス錠5mg 先発会社名 日本イーライリリー 先発品 薬価 183.40
薬効分類番号 117
239
薬効分類名 精神神経用剤
その他の消化器官用薬
規制区分 劇薬
処方箋医薬品
一般名 オランザピン
剤形・形状 黄色の割線入り素錠 貯法 気密容器、室温保存(開封後は湿気を避けて遮光保存すること)
内用外用注射区分 内用
製剤写真
識別コード(表 / 裏) オランザピン 5 ODアメル  / オランザピン 5 ODアメル
直径(mm) 約8.0mm
長径・短径等
厚さ(mm) 約3.7mm
重量(mg) 約200.0mg
箱写真
カプセル号数
pH
浸透圧比
内用外用注射区分 内用
識別コード(包装)
包装
効能・効果 統合失調症
双極性障害における躁症状及びうつ症状の改善
抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)
用法・用量 統合失調症:
通常、成人にはオランザピンとして5~10mgを1日1回経口投与により開始する。維持量として1日1回10mg経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。ただし、1日量は20mgを超えないこと。
双極性障害における躁症状の改善:
通常、成人にはオランザピンとして10mgを1日1回経口投与により開始する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日量は20mgを超えないこと。
双極性障害におけるうつ症状の改善:
通常、成人にはオランザピンとして5mgを1日1回経口投与により開始し、その後1日1回10mgに増量する。なお、いずれも就寝前に投与することとし、年齢、症状に応じ適宜増減するが、1日量は20mgを超えないこと。
抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐):
他の制吐剤との併用において、通常、成人にはオランザピンとして5mgを1日1回経口投与する。なお、患者の状態により適宜増量するが、1日量は10mgを超えないこと。
※新含量規格(オランザピン錠1.25mg・OD錠1.25mg「アメル」)追加に伴う用法・用量の変更はございません。
長期投与上限日数 無し 先発品との効能効果の
差異
無し
診療報酬上の後発医薬品 YES 品質再評価終了状況
品質再評価終了状況
コメント
薬価基準収載年月日 発売年月日 2016年6月
薬価基準収載医薬品コード YJコード レセプト電算コード
1179044F4010 1179044F4060 622499401
包装単位 JANコード HOT番号 GS1コード
調剤包装単位 販売包装単位 元梱包装単位
PTP100 4987058068038 1249941010101 04987058146156 14987058068035 24987058068032
B100 4987058068533 1249941010201 04987058215746 14987058068530 24987058068537

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