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イムノマックス-γ注100 規格単位 100万国内標準単位1瓶 薬価 8541.00
薬効分類番号 639 薬効分類名 その他の生物学的製剤
規制区分 劇薬
処方箋医薬品
一般名 インターフェロン ガンマ-1a(遺伝子組換え)
剤形・形状 白色の軽質の塊又は粉末 貯法 遮光・凍結を避け10℃以下で保存
内用外用注射区分 注射
製剤写真
識別コード(表 / 裏)  / 
直径(mm)
長径・短径等
厚さ(mm)
重量(mg)
箱写真 カプセル号数
pH 6.2~7.2
浸透圧比 約1〔生理食塩液に対する比〕
内用外用注射区分 注射
識別コード(包装)
包装
効能・効果 1. 腎癌
2. 慢性肉芽腫症に伴う重症感染の頻度と重篤度の軽減
3. 菌状息肉症,セザリー症候群
用法・用量 1. 腎癌
生理食塩液又は5%ブドウ糖注射液等に溶解し,1 法又は2 法により点滴静注する。
1 法:連日投与
通常,成人には1 日1 回200 万~300 万国内標準単位/m2(体表面積)を連日投与する。
2 法:間欠投与
通常,成人には1 日1 回1000 万国内標準単位/m2(体表面積)を5 日間連日投与し,9 日間休薬する。これを2 回繰り返す。
その後,1 日1 回1000 万国内標準単位/m2(体表面積)を隔日3回投与し,9 日間休薬する。これを2 回以上繰り返す。
なお,年齢,症状により適宜増減する。
2. 慢性肉芽腫症に伴う重症感染の頻度と重篤度の軽減
通常,1 日1 回25 万国内標準単位/m2(体表面積)を週1~3 回皮下注射する。
なお,安全性からみて上記投与量の継続が困難と判断されたときは適宜減量又は中止する。
1 回25 万国内標準単位/m2(体表面積)を超える高用量の投与は望ましくない。
上記の投与量を超える用量を投与した場合の安全性及び有効性は確立されていない。
3. 菌状息肉症,セザリー症候群
通常,成人には1 日1 回200 万国内標準単位を生理食塩液又は5%ブドウ糖注射液等に溶解し,週5 回点滴静注する。
効果が不十分な場合には,1 日1 回400 万国内標準単位を上限として増量できる。
なお,患者の状態により適宜減量する。
長期投与上限日数 無し 先発品との効能効果の
差異
無し
診療報酬上の後発医薬品 NO 品質再評価終了状況
品質再評価終了状況
コメント
薬価基準収載年月日 2001年07月06日 発売年月日 1990年02月19日
薬価基準収載医薬品コード YJコード レセプト電算コード
6399408F4020 6399408F4020 640453025
包装単位 JANコード HOT番号 GS1コード
調剤包装単位 販売包装単位 元梱包装単位
1瓶 4987058699904 1116496020101 04987058103180 14987058699901

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