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カルバマゼピン錠100mg「アメル」 規格単位 100mg/1錠 薬価 5.60
先発名 テグレトール錠100mg 先発会社名 サンファーマ=田辺三菱製薬 先発品 薬価 6.40
薬効分類番号 113
117
薬効分類名 抗てんかん剤
精神神経用剤
規制区分 処方箋医薬品 一般名 カルバマゼピン
剤形・形状 割線入り素錠 貯法 室温保存
内用外用注射区分 内用
製剤写真
識別コード(表 / 裏) KW161 / CBZ100
直径(mm) 約8.0mm
長径・短径等
厚さ(mm) 約2.3mm
重量(mg) 約140mg
箱写真
カプセル号数
pH
浸透圧比
内用外用注射区分 内用
識別コード(包装) KW161
包装
効能・効果 1. 精神運動発作、てんかん性格及びてんかんに伴う精神障害、てんかんの痙攣発作:強直間代発作(全般痙攣発作、大発作)
2. 躁病、躁うつ病の躁状態、統合失調症の興奮状態
3. 三叉神経痛
用法・用量 1. 精神運動発作、てんかん性格及びてんかんに伴う精神障害、てんかんの痙攣発作:強直間代発作(全般痙攣発作、大発作)の場合
カルバマゼピンとして通常、成人には最初1日量200~400mgを1~2回に分割経口投与し、至適効果が得られるまで(通常1日600mg)徐々に増量する。
症状により1日1,200mgまで増量することができる。
小児に対しては、年齢、症状に応じて、通常1日100~600mgを分割経口投与する。
2. 躁病、躁うつ病の躁状態、統合失調症の興奮状態の場合
カルバマゼピンとして通常、成人には最初1日量200~400mgを1~2回に分割経口投与し、至適効果が得られるまで(通常1日600mg)徐々に増量する。症状により1日1,200mgまで増量することができる。
3. 三叉神経痛の場合
カルバマゼピンとして通常、成人には最初1日量200~400mgからはじめ、通常1日600mgまでを分割経口投与するが、症状により1日800mgまで増量することができる。
小児に対しては、年齢、症状に応じて適宜減量する。
長期投与上限日数 無し 先発品との効能効果の
差異
無し
診療報酬上の後発医薬品 YES 品質再評価終了状況 ステップ5
品質再評価終了状況
コメント
品質再評価結果通知済(平成15年6月24日付)であり、標準製剤と溶出挙動の同等性及び公的溶出試験への適合性が確認されている(オレンジブックNo.16掲載中)
薬価基準収載年月日 2001年07月06日 発売年月日 2001年7月
薬価基準収載医薬品コード YJコード レセプト電算コード
1139002F2042 1139002F2042 610453040
包装単位 JANコード HOT番号 GS1コード
調剤包装単位 販売包装単位 元梱包装単位
B 500T 4987058161555 1139051010201 14987058161552
PTP 100T 4987058161036 1139051010101 04987058142172 14987058161033
PTP 1000T 4987058161111 1139051010102 04987058142172 14987058161118

各種資料・お知らせ文書

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